●日本情報処理開発協会の組織変更のお知らせ
●G空間EXPO サイトリニューアル
●G空間EXPOの開催
→ 詳細
●平成20年度成果報告会【予稿集】と、【PI概説書】の公開
●Galdos Systems社 Ron Lake氏によるKMLに関するコメント
●日本学術会議情報学委員会ユビキタス空間情報社会基盤分科会の提言
この提言書の19頁、「5 提言 (1)複数の識別体系、空間・時間参照系の連携を可能とする基盤の実現」では、(財)日本情報処理開発協会が推進する場所識別子(PI)に関する記述が述べられております。 → 提言:安定持続的なユビキタス時空間情報社会基盤の構築に向けて
●地理空間情報活用推進基本計画が閣議決定されました
地理空間情報の活用を中心に、技術・市場・制度面の検討を積極的に行っているの民間団体としてgコンテンツ流通推進協議会が明記されており、今後の地理空間情報高度活用社会の実現において極めて重要な役割を期待されております。
(基本計画10ページ目第K部 今後の地理空間情報の活用の推進に関する施策の具体的な展開 第1章 地理空間情報の活用の推進に関する全般的施策 1.関係主体の推進体制の整備と連携の強化「(3)産学官の連携」本文中より) → 詳細
●平成19年度時空間事業成果報告会【予稿集】と、【ISO19136概説書】の公開
●PlaceXMLツール公開
●PlaceXML仕様書公開
当初、「場所情報記述XML符号化法」の略称を「XDP」としておりましたが今後、XDP仕様書は名称をPlaceXML仕様書とします。
また、仕様名称の変更にともない以下の点も変更いたしました。
・XMLの名前空間をhttp://www.dpc.jipdec.jp/plcx/2006 に変更 ・XMLのルートタグ名を plcx に変更
→ PlaceXML JIS原案(要G-XML実用化連絡会:ID,パスワード)
●PlaceXML概説書の公開
今回公開するPlaceXML概説書は、PlaceXMLの仕様の説明、および、この実証実験により整備されたツールについての説明したもので、「実証実験検討ワーキンググループ」の主査である、中央大学 理工学部 久保田教授に執筆いただきました。
→ PlaceXML概説書(2210KB)
●SVG MAP Lab
●PI(Place Identifier)
●用語集
●G-XML仕様書のダウンロード:利用申請不要
●gコンテンツ用アイコンの公開
●GML関連資料公開
●G-XML関連資料公開
●簡易Web-GIS構築ツール「e-G Frontend」
●簡易Web-GIS構築ツール「e-G View」
●簡易統計情報処理・地図表示ツール「e-G Coverage」
●G-XML JIS規格化
G-XMLプログラミング教材(JIS対応) G-XMLサンプルシステム(JIS対応) G-XML教材・実践ガイド(JIS対応) G-XML1.0版対応教材
G-XML教材は(財)日本情報処理開発協会からの直売のみです。書店等では販売しておりません。